働きすぎよ!睡魔ちゃーん!!

朝7時
目覚ましの音で覚醒した僕を二度寝へと誘う睡魔ちゃん。睡魔ちゃんの朝は早いのだ。

朝9時
予備校に到着をし自習を始める僕をうたた寝へと誘う睡魔ちゃん。睡魔ちゃんには朝礼をする時間もないのだ。

昼12時
早めの昼食をすませた僕は三度目の睡魔ちゃんとの邂逅
睡魔ちゃん『そろそろ寝てもいいんじゃないい?』

午後7時
友達と軽く話しつつ軽食を済ませた僕へまたまたまたまた睡魔ちゃんが話しかけてくる。
睡魔ちゃん『隣の人は朝から寝てるよ!!!浪人生は寝てなんぼ!!!』
しかし僕は誘惑に負けるわけにはいかないのだ

午後12時
睡魔ちゃんと僕のベッドイン。
実は睡魔ちゃんは僕のパートナーだったのだ。

睡魔ちゃん!一日中お仕事お疲れさま!!たまには休んでもいいんだよ!!


まあ僕は寝てないです。隣のやつは一日中寝て休憩時間になると起きてソシャゲの周回してる怖い子。前のやつは髪染めてるけど頭良い。波乱万丈な僕の予備校生活、これからどうなっちゃうの~

増田塾飯RTA

増田塾飯RTAとは増田塾飯リアルタイムアタック(Masudajuku Real Time Attack)の略で、予備校のゴハンスタイルの一種である。

概要



増田塾での休憩時間開始から飯を食い終わるまでの実時間(時計で計測した現実の所要時間)の短さを競う。
従来の予備校では食事を取ることのできる時間が自由なことが多いが、増田塾では昼、夜に各30分(唯一の自由時間)であるためこの時間をいかに活用するかが問題になってくる。

増田塾飯で何を食すかにはいろいろなものがあるが、本記事では増田塾脱獄→食事を購入→入獄し飯を食す。までの一連の動作を競うものとする。
本来の飯RTAは単純に時間のみを競うものだが増田塾飯RTAでは購入にあたって、より遠くの店舗を訪れた場合や複雑なメニューの実現をした場合に加点が入る。
参加者


現在の参加者は筆者のみ。最高記録は増田塾千種校→サブウェイ千種駅前店である。

今後参加者が増えることを祈って寝るお。

なんでブログやってるかみたいな話

タイトル通りの内容です。
そこまで深い理由はないんだけどTwitterに比べて文字数等の制限に縛られないこと。
LINEに比べ見てる人全員の目に入らないこと(受け手が見るか見ないか選択できる)ってことはポイントかもしれないです。
あとは自分で時期等を見て見返しやすいってのもあります。
自分が大好きなのでクソみたいな記事でも自分で読み返したりするのが好きです。
みんなが思ってるほど複雑なものでもないし結構オススメです。
ブログ自体が中2臭いのはご愛嬌。

センターの点数が帰って来た話

センター試験の結果が帰ってきた。高3の1年を少し振り返りつつ今の話を

これから受験をする現役生向けの記事かも。浪人生とか新大学生が読んでもなんも意味さそう。
駄文がダラダラ続きますが一番言いたいことは最後に書いてあるって相場が決まってるし途中を読み飛ばすのが賢いかも。

自分が英語が苦手なのを中1の時から自覚していたので私立入試では5割切るぐらいの点数しか取れないことは予想出来ていた。
なので対策?として国語と数学で点数を稼ごうと思っていた。
幸い国語はあまり勉強をしなくても模試等でも点数が稼げ、河合60くらいは平均して出せていたので夏からはほとんどの勉強時間を数学に当てていた。結局そのまま1月を迎えセンター試験がやってきた。

社会科目は政経を選択し国語、英語、生物基礎、地学基礎、数学1,2で受験
国公立は考えていないクソ私文生の僕だったが目標としていた関東私立のセンター利用は自分の普段の力では取れるわけないと思っていたので、『数学である程度点数が取れたら嬉しいな』とか考えながら受けていた
初日は可はなく不可はあり(意味不明)といった感触、英語はクソほど出来ないし国語は過去問ほどの手応えを感じず焦る。政経はあってるか間違ってるかもわからない(勉強したことない)のでスルー。
2日目、緊張に弱い自分を最大限に発揮してしまった。裁定でも6、7割は取ろうと思っていた数学で手応えゼロ。かなり凹んだ。

ちょっと日が飛んでリサーチ後。勉強気分ではなかったので友達とくっちゃべっていた。受験控えてるくせに教室に残ってる最後の5人ぐらいにはなってた気がする。
センターを使う人と先生の面談も終わり、先生が教室に来て僕に声をかけてくれた、暇なら一応センター利用見てみるか?とか言われ減るもんじゃないなとか思いつつ見てみる。
自己採点の時は『授業聞いてただけにしては点数あるわwwww』とかアホみたいに喜んでた政経6割、これと国語で一般で受けようとしていた滑り止めよりはワンランクツーランク上のセンター利用でC判、センター併用でA判が出ていた。最初は喜んだが関東以外に行く気はなかったし滑り止めとか受ける意味ないと思っていたので出願するかも迷っていた。結局残っている友達と喋ったりして出願することを決めて帰宅、即出願した。(ちなみに出願期限はその日の4時まででくっそギリギリだった)
2月になり私立受験本番が始まり関東私立は全落ちだった
センター併用はありがたいことに合格した。ちなみに当初滑り止め予定だった大学は落ちた(笑)

だらだら僕の記録を書いたんだけど最終的に何が言いたいのかって私立志望でも何が起きるかわからないから授業を聞いてセンターは真剣に解け、ってこと。(僕の場合は政経がそのおかげである程度点数があった)
『そもそも滑り止めなんて必要ない』、と思ってる人はいると思います、僕もそうでした。これは深い理由はないけど単純に心の支えという意味で浪人をするにあたって合格を一つでも取れていて本当に良かったと感じました、、『国公立以外はアリエナイ私立とか論外』、と思って勉強している人にも当てはまると思います。
あと授業を聞くことのメリットは、入試に関係ない強化でもある程度の点数を取っていれば公募推薦等で早い段階で滑り止めを確保出来る可能性があることです。高校のサポートを受けられる現役生は推薦は積極的に利用するべきだと思います。

何が言いたいとか言っといて書いてるうちに何が言いたいかわからなくなってしまいました。まあどんな形でも合格は大事よ?的なね
ちなみに授業を全無視して内職を続け某明治大学()に合格したやつもいるので志望校の合格が見えている(可能性がある)人は授業聞かないほうが良いかもしれません。
最後の最後にこれまで書いた内容を全否定してしまったのですが✋正直浪人見えてるな~😅って感じの人は合格を一つでも取ろうの精神大事だからぁ!!
予備校最初のテスト落としちゃったまぁああああああ

ラムセウム・テンティリス

光輝の大複合神殿(魔術師ストラクの意)

魔術師ストラクを購入しました。

表紙のモンスターはアストログラフ・マジシャン。スクール水着のような格好をしていますね。

受験生なので開封は暫くの間控えますが魔術師は長く使ってきたデッキなので新しいデッキを作れるのは嬉しいですね。昔の魔術師とは随分デッキパワーが変わってしまったので負けが許されなくなった感はありますが、僕が遊戯王をしている頃には適当に規制を掛けられて丁度良いパワーになっている事を期待しています。

追記4月16日 受験の間にルールが変わってペンデュラム召喚自体がオワコンになってくっそ笑ったわ。