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大学生活に見る夢とその不安

大学生活に憧れている
別にこれは特に珍しいわけではなく、極々一般的な考え方だと思う。
ただ憧れる内容は人によって大きく違うのではないだろうか。
自分の場合、ゲームがしたい、アニメをみたい、女の子と沢山遊びたい、バイトをしたいなどなどだ。
これも普通だと思うが、↑に書いてあることは果たして両立出来るのであろうか。
アニメをみる・女の子と遊ぶ
この2つだけを見ても殺し合いを始めそうなぐらい相性が悪いように感じる。
まず女の子と友達になれないとか言う奴は◯す
オタクへの社会的地位は昔よりは上がっているとはいえそれでもオタクかオタクではない人間のどちらが好ましいかと言われればオタクではない人間であろう。
その時点で女の子に選ばれることに対するスタートラインが大きく下がっているのだ。
もしそこをクリアしたとしてもお金の問題もある。
一般人の方がこのブログを見るかどうかは分からないがオタクは金がかかる生き物なのだ。
オタクが使うお金の平均値はわからないが僕を例に出すとだいたい月5k~30kぐらいだ好きなアニメのグッズが出れば本能で買ってしまう。そんな生き物なのだ。
安く見積もっても女の子と遊べば数千円は使うし♡ホに行けばもっとする。
バイトすればいいじゃないか。と思う人もいるかも知れないがバイトをすれば当然相応の時間を失うわけで時間面でも問題が発生するわけだ。
だがこの問題を解決する圧倒的な答えが存在する。
同じバイト先でオタクで自分に好意を持ってくれる女の子だ。
超絶他力本願だがこれならお金も手に入り共通の趣味もありその上で一緒にアニメを見るという夢の様な状況を望めるのだ。
残った問題は自分と同じようなことを考えている奴との競合だがそれも問題無いだろう。
僕はこの夏休みで筋肉ムキムキのモテモテボディに変身するのだから。
そう、高校3年の夏は
大学受験の天王山にして
わくわく大学生活オタク編の天王山でもあったのだ

なお当然ではあるが勉強一本に絞って通える大学のランクを上げたほうがモテるのは間違いない。

コメント

オレガワンダ!

例え、相手がアニメ好きのオタクであっても、女子高校生好きの歌い手であっても顔が良ければ、"私もアニメ好き!""私もボカロ好き!"になるだろうし、肝心なのは顔だ、とここまで書いて、某欲望を抑えきれなかったおじさんを思えば、顔でハリケーンが巻き起こっていても女子高生とヤれることが証明されてるわけだし、女性にモテたいのなら、SNSが盛んで相手と顔を合わせずともコミュニケーションがとれる現代であるし、"巧みな"話術を身につけて相手に顔を見られる前に自分に心酔させるのが手っ取り早いんじゃないかな。ここでそんな君に、このコミュニケーション能力があがる数珠を紹介したいわけだけど…
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