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食の王様

ハンバーガー

ちょっと思い出してくれさっき食った飯を。炭水化物。野菜、タンパク質。
この3種類を摂取するのにお前らは何種類の料理を必要としたんだ?
察しのいい人間ならもう気付いてるはずだ

『ハンバーガーに弱点はない』
『俺達がハンバーガーを選んだんじゃない、ハンバーガーが俺たちを選んだんだ』


ハンバーガーの利点ってバランスが良いこともそうなんですけど
皿や食器類の数が少なくて済むってのもポイントなんですよ。

でここまで書くとですね、関西人が
『お好み焼きを舐めるな』
とか難癖付けてくるわけです。
ハンバーガーはバンズに挟まるサイズであれば野菜、肉の量に縛りがない。
肉に限らず揚げ物などにも対応しているので残り物などとも相性が良い。
という点で差別化するどころか圧倒的に引き離しているわけですよ。
そもそもお好み焼は具材の量に対して要求される粉の量が多すぎ。
お好み焼きは焦げ目つけるとそれがダイレクトに口に来るから旨いのなんの。
具材の自由度も高くて…関西最高だな!!

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